Release Notes
2020 Season 4 Patch 4 Hotfix 1 [2020.10.28.02] のリリースノートを和訳して掲載します。
間違いなど見つけたら教えてくださいね。
このホットフィックスには、iRacing UIの多くの更新や修正と、2020 シーズン 4 パッチ 4 リリースのいくつかの修正が含まれます。
2020 Season 4 Patch 4 Hotfix 1 [2020.10.28.02] のリリースノートを和訳して掲載します。
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このホットフィックスには、iRacing UIの多くの更新や修正と、2020 シーズン 4 パッチ 4 リリースのいくつかの修正が含まれます。
2020 Season 4 Hotfix 1 [2020.09.10.02] のリリースノートを和訳して掲載します。
間違いなど見つけたら教えてくださいね。
2020 Season 3 Patch 2 [2020.06.16.01] のリリースノートを和訳して掲載します。
間違いなど見つけたら教えてくださいね。
2020/06/02 21時から予定されているメンテナンスで新ビルドが配信されます。
そこで予定されている新要素について紹介。
アップデートのすべてはリリースノートが登場してからチェックしてください。
1987年のナスカー・カップシリーズを戦ったシボレー・モンテカルロとフォード・サンダーバードが登場します。デイル・アーンハートやビル・エリオットが 1・2番手を競って 29戦中 17勝とNASCAR史上最高スピードを記録した車両が新しい NASCAR Legends シリーズで使用されます。
オーバル C クラスの Fixed シリーズとなるようです。
フォードがクラスC ナスカー・トラック、NASCAR Gander RV & Outdoorsトラックシリーズに初登場します。
NTT IndyCar シリーズを目指す Road to Indy ラダーの最初の 2車種、USF2000 シリーズの USF-17 と Indy Pro 2000 シリーズの PM-18 が登場します。
GT レーシングでは BMW M4 GT4 が iRacing IMSA Michelin Pilot Challenge に登場します。
再スキャン・再構築されたケンタッキー・スピードウェイは最新のレイアウトが反映されます。これまでに Kentucky Speedway を購入していたメンバーには無償で提供されます。
ロードアメリカにはグラフィックアップデートが適用されます。
シーズン3 より、新しいタイヤセット制限ルールが複数のオフィシャルシリーズに適用されるとともに、ホスト及びリーグセッションでもこのルールを使用できるようになります。
さらに、スーパースピードウェイでコーションが短くしたり、ドライブスルーペナルティの登場など、レースコントロールの更新に注目してください。
ナスカー・カップシリーズやポルシェ911GT3カップなど 7台の車に、一部にマルチスレッド処理を採用した新ダメージモデルが搭載されます。
このマルチスレッド処理が直接的にシムの体験を改善することはほとんどありませんが、例えばナスカーでフィールド全体が大きな事故に見舞われて大きなダメージを処理する際にダメージ処理が複数のスレッドに分散され、同時計算を効率的に処理できるようになります。
ストックカーとトラック、いくつかのロードマシンで、タイヤのアップデートがあります。
長らくかかりましたが、新サウンドシステムとして XAudio2 API を統合することでより多くのサウンドサンプルを同時に再生できるようになるので、iRacingのオーディオシステムが次のレベルに進化します。
今後数か月間、その機能を活用して得られる新しく改良されていくサウンドに期待してください。
これまでの Direct Sound システムから XAudio2 API へは、OPTIONS メニューで切り替えられます。
複数のグラフィック改善の一部として、新しい自動露出システムと手ぶれエフェクトがあります。
カメラはキャプチャ中の画像に基づいて自動的に露出を調整するようになります。自動露出システムはHDRレンダリングが有効なときに機能します。
手ぶれエフェクトは固定カメラとマウントカメラで使用できます。
Road to Indy 車両と BMW M4 GT4 を含む 4台の新車と、NASCARカップシリーズの 5コースを含む 8コースで、AIが使えるようになります。
BETA UI にパフォーマンスとインターフェースの改善があります。読み込み処理の改善と読み込み状況を表示する画面の追加も含まれます。
デイル・アーンハートJrが各ライセンスレベルでより多くのFixedシリーズがあった方がいい、と語ったところから、Super Late Model、Late Model、Modified に Fixed セットアップシリーズが追加される動きがあり、参加者を増やす施策として実施される可能性が濃厚です。
タイヤ本数制限が 2020 シーズン 3 より導入される新機能として登場!待望の機能がついに!
フレッシュタイヤを残したりタイヤ自体のマネージメントなどもっとも重要な要素のひとつですね。限定的なスタートとして、まずは 5種類のストックカーシリーズで有効化されるようです。
以下のシリーズのではレースで使える予備のタイヤは1セットのみです。
以下のシリーズのレースでは使えるタイヤは 1セットのみ。スタートで履いていたタイヤでチェッカーまで走る必要があります。
なお、ホストやリーグでもタイヤセット制限を使用することができるようになります。
※2セット目をダメにしてしまったときにまだましな1セット目に戻す、というのはこのビルドでは不可とのこと。
Q: 2セット使えるところ、右だけ交換したらどうなりますか。
A: 残りのタイヤは左側 2セットと右側 1セットです。
フルコースコーションが発生する都度ピットでタイヤ交換、とはいかなくなりますね。
ロードカテゴリでも想定される週末を通じての(OP – Q- R 通しでの)タイヤセット数、ではないと思われます。
2020 Season 2 Patch 8 Hotfix 1 [2020.05.06.02] のリリースノートを和訳して掲載します。
間違いなど見つけたら教えてくださいね。
2020 Season 2 Patch 5 [2020.04.15.02] のリリースノートを和訳して掲載します。
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2020 シーズン 2 ビルド [2020.03.02.02] のリリースノートを和訳して紹介します。
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ハイライト:
2020 Season 1 Patch 3 Hotfix 1 [2020.02.04.03] のリリースノートを和訳して掲載します。
(当初直前のビルド 2020.02.03.01 が Patch 3 Hotfix 1 とされていましたが Patch 3 に修正され、本ビルド 2020.02.04.03 が Patch 3 Hotfix 1 とされました。)
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2020 Season 1 Patch 1 [2019.12.17.01] のリリースノートを和訳して掲載します。
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2020 シーズン 1 ビルド [2019.12.02.01] のリリースノートを和訳して紹介します。
間違いなど見つけたら教えてくださいね。
今シーズンのリリースには、 AI レースのソフトローンチ、3台の新車、2つの新コース、V7タイヤ搭載車種の拡大、そしてあなたを忙しくさせるものが色々です。iRacing の 2020 シーズン 1 へようこそ!
https://www.youtube.com/watch?v=4PsPpois38o
ハイライト:
2020 シーズン 1 リリースの詳細は以下。
Lernerville 自慢の World of Outlaws イベントは Don Martin Memorial Silver Cup (Sprint Car) と Firecracker 100 (Dirt Late Model) で、ダートオーバルのトップドライバー達のバトルが人気です。Lernerville はまた、410 Sprint Car や Super Late Model に Big Block Modified のレースをアメリカで唯一毎週のように開催しているトラックです。
2018年シーズン2は以下のレース構成となるようです。シーズン3では調整される可能性あり。
なおヒート制となるクラスC以上でのタイムトライアルは今季は開催なし、シーズン3に向けて準備中とのこと。
C 以上ではヒート制となり、各ヒート及び敗者復活戦の後に決勝レースとなります(time of day固定)。なお決勝レースのみイエローコーションあり、シングルファイルリスタートとなります。
2018 Season 2 [2018.03.05.01] ビルドのリリースノートを和訳して掲載します。
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ハイライト:
全文は以下、続きで。
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