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Tag: Truck

Release Notes

2023 シーズン 4 ビルドのリリースノートを和訳して紹介します。
記事に誤字・間違いなど見つけたら教えてくださいね

長くなるので 4本の記事に分けました。

2023s4 リリースノート:


CARS:

GT3 Cars

  • このクラスの新ダメージモデルで様々な改良を行いました。これらの変更でクラス内の車両ダメージを標準化することを目的としています。
    • 常にホイールのダメージについて空力面のダメージよりも先に扱われるようになります。
    • 曲がったり壊れたりする車両パーツがダメージを負ったり壊れた場合には、ピット作業で完全な修理や交換が行われるようになりました。
    • ミートボール(オレンジボール)フラッグは空力面のダメージのためだけに振られることはなくなりました。ホイール、エンジン、燃料漏れがあった場合に対象となります。
    • パネルやヒンジの修理時間が短くなりました。
    • 空力のダメージによる被るペナルティを調整しました。ダメージによる最高速度の低下度合いは少なくなりますが、ダウンフォースの損失は大きくなります。
  • シーズン 4 リリースに向けてクラス全体で燃費のバランス調整を行いました。
  • IMSA と同じナンバーボードが実装され、カスタムペイント作成が簡素化されました。

GTE Cars

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

GTP Cars

  • 空力モデルをアップデートしました。
  • このクラスの新ダメージモデルで様々な改良を行いました。これらの変更でクラス内の車両ダメージを標準化することを目的としています。
    • 常にホイールのダメージについて空力面のダメージよりも先に扱われるようになります。
    • 曲がったり壊れたりする車両パーツがダメージを負ったり壊れた場合には、ピット作業で完全な修理や交換が行われるようになりました。
    • ミートボール(オレンジボール)フラッグは空力面のダメージのためだけに振られることはなくなりました。ホイール、エンジン、燃料漏れがあった場合に対象となります。
    • パネルやヒンジの修理時間が短くなりました。
    • 空力のダメージによる被るペナルティを調整しました。ダメージによる最高速度の低下度合いは少なくなりますが、ダウンフォースの損失は大きくなります。
  • ビデオカメラポータルの寸法・FOVがアップデートされました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

NASCAR Cup Series Next Gen Cars

  • ディテールページに車両スペックが追加されました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

NASCAR Legends Cars

  • NASCAR 1987 車両クラスは NASCAR Legends にリネームされました。
  • 新ダメージモデルでノーズ、フェンダー、フロントホイール、ボディパネルの破壊限界を引き下げました。
  • ホイールが外れてテザーでのみ接続された状況においてバウンスしすぎるのを防ぐためにタイヤ属性をアップデートしました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

NASCAR Truck Series Trucks

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

NASCAR Xfinity Cars

  • このクラスで新ダメージモデルが有効化されました!
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Stock Car Pro Series Cars

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Touring Cars

  • オフィシャルな TCR デカールが追加されました。

Acura ARX-06 GTP

  • 新車の登場です!
    • Acura ARX-06 GTP が利用できるようになりました!
    • IMSA WeatherTech SportsCar Championship の新しい GTP レギュレーションで製造された Acura ARX-06 は、DPi 規程で 5年間レースした ARX-05 に変わって 2023 デイトナ 24時間レースでデビューしました。アキュラはオレカとのパートナーシップを継続して新車を製造し、Meyer Shank Racing with Curb-Agajanian と Taylor Racing with Andretti Autosport でデビュー、1-2 を飾って歓声を受けました。ARX-06 が搭載するエンジンは前モデルよりも小型な 2.4L ツインターボ V6 エンジンですが、 670馬力以上を発生します。他の GTP カーと同様、重量は 1,030kg で 50kW ハイブリッドシステムを搭載しています。
    • Acura ARX-06 GTP の購入は iRacing Store のこちらから: https://members.iracing.com/membersite/member/CarDetail.do?carid=170
  • AI レースで使用できます!
  • 新ダメージモデルが搭載されました!

ARCA Menards Chevy / Gen 4 Cup

  • (Gen 4 Cup) – AI レースで使用できます!
  • (BOTH) – iRacing セットアップがアップデートされました。

Audi 90 GTO

  • AI レースで使用できます!

BMW M Hybrid V8

  • 2023 シーズン 4 のクラス内バランスとして最低重量を 5kg 増加させました。
  • ダッシュボードの一部ビジュアルをアップデートしました。
  • ドライバーアニメーションがアップデートされました。

Cadillac V-Series.R GTP

  • 燃料デルタディスプレイがアップデートされました。
  • テレメトリーボックスのライトが接続されました。
  • ドライバーのシフト操作アニメーションがアップデートされました。
  • 外部コクピット照明のマイナーな問題を修正しました。

Dallara F3

  • 新ダメージモデルでほとんどのボディパネルの破壊限界が引き下げられました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Dallara iR-01

  • iRacing セットアップが追加されました。

Dallara IR18

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Dallara P217

  • 新ダメージモデルで様々な改良を行いました。
    • 常にホイールのダメージについて空力面のダメージよりも先に扱われるようになります。
    • 曲がったり壊れたりする車両パーツがダメージを負ったり壊れた場合には、ピット作業で完全な修理や交換が行われるようになりました。
    • ミートボール(オレンジボール)フラッグは空力面のダメージのためだけに振られることはなくなりました。ホイール、エンジン、燃料漏れがあった場合に対象となります。
    • パネルやヒンジの修理時間が短くなりました。
    • 空力のダメージによる被るペナルティを調整しました。ダメージによる最高速度の低下度合いは少なくなりますが、ダウンフォースの損失は大きくなります。

Dirt Late Model

  • (ALL) – 周囲の車両で描画されるタイヤ回転方向の正確性を改善しました。
  • (ALL) – iRacing セットアップがアップデートされました。

Dirt Midget

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Dirt Modified

  • (ALL) – iRacing セットアップがアップデートされました。

Dirt Sprint Car

  • (ALL) – 周囲の車両でルーフウィングが消えたり正しくアニメーションされない問題を修正しました。
  • (ALL) – iRacing セットアップがアップデートされました。

Dirt Sprint Car Non-Winged

  • (ALL) – iRacing セットアップがアップデートされました。

Dirt Street Stock

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Dirt UMP Modified

  • 新ダメージモデルが有効化されました!
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Ferrari 296 GT3

  • 新車の登場です!
  • Ferrari 296 GT3 が利用できるようになりました!
    • フェラーリの最新 GT3 マシンの 296 GT3 は IMSA WeatherTech SportsCar Championship や主要な世界選手権で 2023 年シーズンに合わせてデビューしました。2020年にデビューした 488 GT3 Evo の後継モデルであり、クルーによるセットアップ変更が容易になったりダウンフォースが大幅に増加するなど前モデルの成功を踏まえて設計されました。公道モデルと同形式の V6 エンジンは 2.9L で 600 馬力を発生します。デビュー戦となったデイトナ 24時間レースでは IMSA GTD 及び GTD Pro クラスで 4台が出場、その数か月後のニュルブルクリンク 24時間レースでは勝利を収めました。
    • Ferrari 296 GT3 の購入は iRacing Store のこちらから: https://members.iracing.com/membersite/member/CarDetail.do?carid=173
  • Ferrari 488 GT3 Evo 2020 を 30日以内に購入していた場合には全額を、180日以内の購入だったらその 50%を、iRacing Credit で返金されます。
  • AI レースで使用できます!
  • 新ダメージモデルが搭載されました!

Ferrari 488 GTE

  • ブレーキバイアスノブの回転方向が逆だったのが修正されました。

FIA F4

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Ford Mustang FR500S

  • 新ダメージモデルが有効化されました!

Formula Renault 3.5

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Formula Vee

  • ステアリングホイールのナットを締めました。

Indy Pro 2000 PM-18

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Late Model Stock

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Legends Ford ’34 Coupe

  • (Legends, Dirt, & Rookie) – 様々な車両テクスチャをアップデートしました。
  • (Legends, Dirt, & Rookie) – iRacing セットアップがアップデートされました。

Ligier JS P320

  • 新ダメージモデルで様々な改良を行いました。
    • 常にホイールのダメージについて空力面のダメージよりも先に扱われるようになります。
    • 曲がったり壊れたりする車両パーツがダメージを負ったり壊れた場合には、ピット作業で完全な修理や交換が行われるようになりました。
    • ミートボール(オレンジボール)フラッグは空力面のダメージのためだけに振られることはなくなりました。ホイール、エンジン、燃料漏れがあった場合に対象となります。
    • パネルやヒンジの修理時間が短くなりました。
    • 空力のダメージによる被るペナルティを調整しました。ダメージによる最高速度の低下度合いは少なくなりますが、ダウンフォースの損失は大きくなります。
  • ドライバー側サイドミラーの順位を上げるようミラーポータルの優先順位を調整しました。
  • 車外用ギヤシフトサウンドの問題を修正しました。
  • シフトライトの外部ハードウェアが適切にマッチしていなかった問題を修正しました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Lotus 49

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Lotus 79

  • タイヤパラメータを調整しました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Lucas Oil Off Road Pro 2 Lite

  • Paint Shop でマッドフラップが表示されるようになりました。
  • ダートトラックでの磨耗率がアップデートされました。
  • 冷却水とオイルのクーリングについて改善しました。

Lucas Oil Off Road Pro Trucks

  • (ALL) – Paint Shop でマッドフラップが表示されるようになりました。
  • (ALL) – ダートトラックでの磨耗率がアップデートされました。
  • (Pro 2 Truck) – 冷却水とオイルのクーリングについて改善しました。

Mercedes-AMG GT3 2020

  • 2023 シーズン 4 のクラス内バランスとして重量とダウンフォースを増加、エンジントルクとドラッグを引き下げ、燃費をファインチューニングしました。
  • 空力パラメータ、リアサスペンションジオメトリ、タイヤ温度についてファインチューニングしました。
  • エンジンブレーキが削減されました。
  • テレメトリボックスのライトが追加されました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Mercedes-AMG W13 E Performance

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Modified – SK / NASCAR Whelen Tour Modified

  • (BOTH) – 新ダメージモデルが有効化されました!
  • (BOTH) – iRacing セットアップがアップデートされました。

NASCAR Legends Pontiac Grand Prix – 1987

  • 新車の登場です!
    • NASCAR Classic Pontiac Grand Prix – 1987 が利用できるようになりました!
    • Petty Enterprises, Blue Max Racing, RahMoc Enterprises, McDuffie Racing の Pontiac Grand Prix は 1987年の NASCAR Cup Series に少数ながら強力なドライバーラインナップで出場していました。Rusty Wallace は 2勝を挙げ 9回の TOP5 でランキング 5位、Richard Petty も 9回の TOP5 で自身最後のトップ10となるランキング 8位を獲得しました。
    • NASCAR Classic Pontiac Grand Prix – 1987 の購入は iRacing Store のこちらから: https://members.iracing.com/membersite/member/CarDetail.do?carid=175
    • AI レースで使用できます!
  • 新ダメージモデルが搭載されました!

NASCAR Truck Chevrolet Silverado

  • ドライバーアニメーションを新しいブレンディングシステムを使ってアップデートして、アニメーション間の繋がりがスムーズになりました。

NASCAR Xfinity Ford Mustang

  • 実際の車両に合わせてフロントの MUSTANG レタリングを取り除きました。

Nissan GTP ZXT

  • AI レースで使用できます!

Porsche 911 GT3 R (992)

  • ダメージを負うとヘッドライトフレアが一方向にしか現れなかった問題を修正しました。
  • 一部のテレメトリボックスライトが追加されました。

Porsche 963 GTP

  • 新車の登場です!
    • Porsche 963 GTP が利用できるようになりました!
    • 5年間のトップレベルのプロトタイプレース休止を経て、2023年 IMSA WeatherTech SportsCar Championship の GTP クラスに新型 963 でポルシェが復帰しました。Multimatic と提携して製造した 963 シャシーは Porsche Penske Motorsport と共に 2023 デイトナ 24時間レースでデビューを果たしてから、さらに多くのチームが採用し始めています。ペンスキーの Mathieu Jaminet と Nick Tandy は IMSA 出場 3戦目の Long Beach で初勝利を挙げました。4.6L ツインターボ V8 の 9RD エンジンは 670馬力以上を発生します。他の GTP カーと同様、車体重量は 1,030kg で 50kW ハイブリッドシステムを搭載しています。
    • Porsche 963 GTP の購入は iRacing Store のこちらから: https://members.iracing.com/membersite/member/CarDetail.do?carid=174
  • AI レースで使用できます!
  • 新ダメージモデルが搭載されました!

Radical SR10

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Ray FF1600

  • オンボードエンジンサウンドが改良されました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Silver Crown

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Skip Barber Formula 2000

  • オンボードエンジンサウンドが改良されました。

Street Stock

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Super Formula SF23

  • 新車の登場です!
    • Super Formula SF23 が利用できるようになりました!
  • レース中にはオーバーテイクシステムが使用できます。
    • スーパーフォーミュラ 2023 シーズンにデビューした SF23 は Dallara が日本のプレミアオープンホイールシリーズ向けに製造した 3世代目の車両です。
      その見た目からも SF23 はより多くのオーバーテイクを生み出すための新しい空力設計がうかがえます。
      サステナビリティの観点から、新しい天然素材によって原材料及び製造における二酸化炭素排出量が 75% 削減した新しい設計となり、装着するタイヤもヨコハマタイヤが多くの再生可能原材料で製造しながらこれまでの性能を維持しています。
      スーパーフォーミュラが搭載する直列 4気筒 2.0L ターボエンジンは 540馬力以上を発生します。各車両にはレースあたり最大 200秒間の追加燃焼でエンジンパワーを増大できるオーバーテイクシステム (OTS) が搭載されています。
    • Super Formula SF23 の購入は iRacing Store のこちらから: https://members.iracing.com/membersite/member/CarDetail.do?carid=171
  • 新ダメージモデルが有効化されました!
  • AI レースで使用できます!

Super Late Model

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

USF 2000

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

2023s4 リリースノート:

Ring Meister & Draft Master

リングマイスター シリーズがとても好評だったので 2023 シーズン 4 も継続してさらにこれに加えてタラデガとデイトナを巡るドラフトマスターシリーズも開催する、とのこと。

Series Expansion: Ring Meister and Draft Master
https://forums.iracing.com/discussion/47135/series-expansion-ring-meister-and-draft-master/p1

Draft Master

タラデガ 18周 または デイトナ 20 周のショートフォーマットレースです。

Week Cars Track
1 NASCAR Truck Daytona
2 [Legacy]NASCAR Cup Impala CoT Daytona
3 NASCAR Xfinity Daytona
4 NASCAR 1987 Daytona
5 Gen 4 Cup Daytona
6 NASCAR Cup Next Gen Daytona
7 NASCAR Truck Talladega
8 [Legacy]NASCAR Cup Impala CoT Talladega
9 NASCAR Xfinity Talladega
10 NASCAR 1987 Talladega
11 Gen 4 Cup Talladega
12 NASCAR Cup Next Gen Talladega

Ring Meister

Week Cars
1 Ford Mustang FR500
2 BMW M4 GT3
3 Spec Racer
4 Street Stock
5 Ferrari 488 GT3 Evo 2020
6 Aston Martin Vantage GT4
7 VW Jetta
8 Radical SR10
9 Porsche 911 RSR GTE
10 Mercedes AMG GT3 2020
11 Toyota GR86
12 Lotus 49

※週替わり直前となる月曜最後のスロットのレース開催はありません。このタイミングで車両の切り替えが行われます。

Release Notes

2023 シーズン 3 ビルドのリリースノートを和訳して紹介します。
記事に誤字・間違いなど見つけたら教えてくださいね

長くなるので 4本の記事に分けました。

2023s3 リリースノート:


CARS:

GT1 Cars

  • GT1 クラス車両が AI レースで使えるようになりました!
    • Aston Martin DBR9 GT1
    • Chevrolet Corvette C6.R GT1

GT3 Cars

  • 2023 Season 3 BoP 調整:
    • エンジンの燃料マップはフルパワーのみにロックされます。現在の現実世界のルールセットに従って燃料をセーブするマップは削除されました。
    • ディファレンシャルの用語が変更され、クラッチプレートに代わってフリクションフェイスが使われます。フリクションフェイスの値を 2で割るとクラッチプレートの数です。例えば 4プレートは 8フリクションフェイスで、現在のところフリクションフェイスは 4 から 12 までで、 2 刻みとなります。
  • リアトーインの最小値が片側 1.5mm に設定されました。
  • スプリングパーチ調整精度を 0.50mm から 0.25mm に向上してガレージでの車高制御をより細かく行えるようにしました。
  • ブレーキのノイズレベルをファインチューニングしました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

GTP Cars

  • 新しく車両クラス GTP Cars が設定されました:
    • BMW M Hybrid V8
    • Cadillac V-Series.R

NASCAR Classic 1987 Cars

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

NASCAR Cup Series Next Gen Cars

  • ショートオーバル及びロードコースで ST-RC 2 インチ スポイラー エアロパッケージのアートワークが有効化されます。
  • インターミディエイト リアスポイラー パッケージがアップデートされました。Texas Motor Speedway – Oval と Kansas Motor Speedway で使われます。
  • 適用できるコースではダートディフューザーが表示されるようになりました。
  • ショートトラック用のタイヤパラメータがアップデートされました。
  • ダートタイヤの磨耗率やテクスチャが向上しました。
  • 新ダメージモデルでボンネットフードとトランクマウントの破壊限界角度を引き下げました。
  • 高速でスピンするタイヤのアニメーションを向上させました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

NASCAR Trucks Series Trucks

  • 新ダメージモデルが搭載されました。
  • テープセッティングは Race か Qualifying が選択できます。
  • 競争相手の車両で適切な量のテープが貼られているように表示されるようになりました。
  • 使用するテープが正確に貼られているように表示されます。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

NASCAR Xfinity Cars

  • テープセッティングは Race か Qualifying が選択できます。
  • 使用するテープが正確に貼られているように表示されます。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Stock Car Pro Series Cars

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Touring Cars

  • 走路外でスムーズに走行できたタイヤ属性の問題を修正しました。
  • ホイールスポークとブレーキキャリパーのアンビエントオクルージョンアートワークがアップデートされました。

V8 Supercars

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

ARCA Menards Chevy / Gen 4 Cup

  • (ALL) – 新ダメージモデルのチューニングを完了してボンネットフード、ノーズ、リアの破壊限界を引き下げ、トランクマウントの強度を引き下げ、サイドパネルのダメージ擦過痕をアップデートしました。
  • (ALL) – UI 用のモデルにウィンドウNACAダクトが付いていなかったのを修正しました。
  • (ALL) – iRacing セットアップがアップデートされました。

Aston Martin DBR9 GT1

  • AI レースで使えるようになりました!

Audi 90 GTO

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Audi R8 LMS GT3

  • ウィンドウシールドワイパーのテクスチャを修正しました。

BMW M4 GT3

  • ブラックボックスと DDU でブレーキバイアスのまるめ値が異なっていた問題を修正しました。
  • DDU ディスプレイのラベルが間違っていた問題を修正しました。
  • ブレーキバイアスの回転に関する間違いを修正しました。
  • トラクションコントロールランプの問題を修正しました。

BMW M4 GT4

  • ブレーキのノイズレベルをファインチューニングしました。

BMW M Hybrid V8

  • 2023 Season 3 BoP 調整:
    • 車両重量と慣性をアップデートしました。
    • ブレーキパラメータを調整しました。
    • 燃料容量が増加しました。
  • 空力サイドフォースの計算処理をアップデートしました。
  • スロットルを入れるとエンジンと MGU-K が一緒に入るようにハイブリッドシステムを構成し直しました。
  • エンジンに渡すターゲットバッテリー SoC がドライバーの設定と一致していなかったハイブリッドシステムの問題を修正しました。
  • 車両のリアが修復されずにピットから動けなくなる問題を修正しました。
  • 旧ダメージモデルで、ダメージによって変形しているように見えないパーツがあった問題を修正しました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Cadillac CTS-V Racecar

  • AI レースで使えるようになりました!

Cadillac V-Series.R GTP

  • NEW CAR!
    • Cadillac V-Series.R GTP を購入して使用できるようになりました!
    • Cadillac V-Series.R は GM ジェネラルモーターズの最新トップレベルプロトタイプレースカーです。 ル・マン デイトナ H レギュレーションに基づいて作られた車両のローンチは IMSA WeatherTech SportsCar Championship に Chip Ganassi Racing と Action Express Racing からエントリー、国際的には別の Chip Ganassi チームが走らせます。Cadillac V-Series.R は 2017年から2021年までデイトナ24時間レースで 5回連続優勝を果たした Cadillac DPi-V.R の後継モデルです。V-Series.R が搭載する 5.5リッター V8 エンジンは GTP クラスで最大のエンジンです。Alexander Sims, Pipo Derani, Jack Aitken がドライブした車両は 2023 年の セブリング 12 時間レースで初期のアクシデントから蘇って激戦の IMSA GTP クラスを生き残って初勝利を収めました。
    • Cadillac V-Series.R GTP の購入は iRacing ストアのこちらから: https://members.iracing.com/membersite/member/CarDetail.do?carid=168
  • 新ダメージが搭載されています!
  • AI レースで使用できます!

Chevrolet Corvette C6.R GT1

  • AI レースで使えるようになりました!

Dallara F3

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Dallara iR-01

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Dallara IR18

  • 衝突時に現れることのある不正な重複オブジェクトを削除するために車両モデルの調整を行いました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Dallara P217

  • 車両のリアが修復されずにピットから動けなくなる問題を修正しました。

Dirt Late Model

  • (ALL) – 新ダメージモデルが搭載されました!
  • (ALL) – ダートリフレッシュの第一歩として車両物理学、コリジョンシェイプ、タイヤ属性、タイヤスタッガーなど車両パラメータのオーバーホールを行いました。
  • (ALL) – リアのドロップチェーンのオプションと最大デッキ高さの制限がアップデートされました。
  • (ALL) – UI 用画像がアップデートされました。
  • (ALL) – iRacing セットアップがアップデートされました。

Dirt Midget

  • ダートリフレッシュの第一歩として車両物理学、コリジョンジオメトリ、ブレーキバランス、タイヤ属性、タイヤスタッガーなど車両パラメータのオーバーホールを行いました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Dirt Modified

  • (Both) – ダートリフレッシュの第一歩として車両物理学、ブレーキパラメータ、タイヤ属性、タイヤスタッガーなど車両パラメータのオーバーホールを行いました。
  • (Both) – UI 用画像を修正しました。
  • (Both) – iRacing セットアップがアップデートされました。

Dirt Sprint Car

  • (ALL) – ダートリフレッシュの第一歩として車両物理学、トルク、空力モデル、バンプストップ、タイヤ属性、タイヤ摩耗、タイヤスタッガー、トレッドパターンなど車両パラメータのオーバーホールを行いました。
  • (ALL) – ギアレシオがアップデートされました。
  • (410) – エンジン音が改善されました。
  • (ALL) – iRacing セットアップがアップデートされました。

Dirt Sprint Car Non-Winged

  • (ALL) – ダートリフレッシュの第一歩として車両物理学、トルク、空力モデル、バンプストップ、タイヤ属性、タイヤ摩耗、タイヤスタッガー、トレッドパターンなど車両パラメータのオーバーホールを行いました。
  • (ALL) – ギアレシオがアップデートされました。
  • (410) – エンジン音が改善されました。
  • (ALL) – iRacing セットアップがアップデートされました。

Dirt Street Stock

  • ダートリフレッシュの第一歩として車両物理学、空力モデル、タイヤ属性、タイヤ摩耗、タイヤスタッガー、トレッドパターンなど車両パラメータのオーバーホールを行いました。
  • 新ダメージモデルでダメージ擦過痕がアップデートされました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Dirt UMP Modified

  • ダートリフレッシュの第一歩として車両物理学、空力モデル、タイヤ属性など車両パラメータのオーバーホールを行いました。
  • エンジン音が改善されました。

Ferrari 488 GT3 Evo 2020

  • ローンチコントロールがクラッチをフェザーリング機能を排除しました。また 70 KPH 未満でコーストにクラッチを使用した場合、70 KPH 以上で駆動系が再接続するようになりました。これによりドライバーがクラッチを繋げなくなることがあった問題が修正されました。
  • ブレーキランプのずれを修正しました。
  • IMSA ブランディングのパッケージでヘッドライトビームがイエローでなかった問題を修正しました。
  • ブレーキのノイズレベルをファインチューニングしました。

FIA F4

  • iRacing Formula iR-04 は FIA F4 にリネームされました!
  • シリーズのデカールがアップデートされました。
  • 新ダメージモデルのチューニングを行って、ノーズマウント、ノーズ、フロントウィングシェイプの強度を引き下げました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Ford GT GT2 / GT3

  • (GT2) – AI レースで使えるようになりました!
  • (ALL) – エンジン音から高音のアーチファクトを取り除きました。

Ford Mustang FR500S

  • この車の相対的な速度を調整しました。マルチクラスレースで適切な順序でグリッドに並べられるようになりました。

Formula Renault 2.0

  • 新ダメージモデルのパラメータをアップデートしました。

Formula Renault 3.5

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Indy Pro 2000 PM-18

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Late Model Stock

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Legends Ford ’34 Coupe

  • (Dirt) – タイヤパラメータがアップデートされました。またステアリングボックスもアップデートされました。
  • (Dirt) – 新ダメージモデルで前後バンパーのコリジョンシェイプを調整しました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。
  • (Dirt) – iRacing セットアップがアップデートされました。

Ligier JS P320

  • NEW CAR!
    • Ligier JS P320 を購入して使用できるようになりました!
    • グローバルな LMP3 レギュレーション下で競争するリジェの最新レーシングカー Ligier JS P320 は 2019 年夏にローンチしました。JS P320 は 2015年から走らせていた JS P3 の後継機で、グローバル及び国際選手権で何百もの勝利とチャンピオンシップを獲得しています。JS P3 からボディワークやサスペンションを大きく変更し、新世代 LMP3 レギュレーションの一環としてトラクションコントロールと新しくよりパワフルなニッサン V8 エンジンが搭載されました。トップレベルの IMSA WeatherTech SportsCar Championship で最初の 2シーズン、リジェは LMP3 クラスを独占しました。Riley Motorsports は 2021 年にはドライバーズチャンピオン Gar Robinson が率いてランキング 1位と 3位を獲得し、Colin Braun と Jon Bennett の CORE Autosport デュオは初年度に 2位と 2022年にタイトルを獲得しました。 2024年以降、JS P320 を含む LMP3 は IMSA VP Racing SportsCar Challenge で競うことになり、GT4 クラスとの混走レースにおいて最速のマシンとなります。
    • Ligier JS P320 の購入は iRacing ストアのこちらから: https://members.iracing.com/membersite/member/CarDetail.do?carid=165
  • 新ダメージモデルが搭載されています!
  • AI レースで使用できます!

Lotus 79

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Lucas Oil Off Road Pro 2 Lite

  • タイヤ属性、重心、低回転域のトルクをアップデートしました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Lucas Oil Off Road Pro Trucks

  • (ALL) – タイヤ属性、重心、低回転域のトルクをアップデートしました。
  • (ALL) – iRacing セットアップがアップデートされました。

McLaren 570s GT4

  • ダメージのデカールテクスチャをアップデートしました。

Mercedes-AMG GT3 2020

  • GT3 クラスに合わせて Nürburgring Nordschleife 用ダンパーの自由長を長くしました。
  • iRacing ペイントパターン No.5 「BEAST of the GREEN HELL」が追加されました。オリジナルのペイントパターン No.5 は No.28 に変更されました。
  • IWC ロゴがペイントスキーマに追加されました。

Mercedes-AMG GT4

  • IWC ロゴがペイントスキーマに追加されました。

Mercedes-AMG W13 E Performance

  • ドライバーのパドルシフト操作アニメーションがアップデートされました。

Modified – SK / NASCAR Whelen Tour Modified

  • (ALL) – iRacing セットアップがアップデートされました。

Nissan GTP ZXT

  • タイダウン マウントブラケットがホイールから取り除かれました。

Porsche 911 GT3 Cup (992)

  • 新ダメージモデルが搭載されました!

Porsche 911 RSR

  • ブレーキのノイズレベルをファインチューニングしました。

Porsche 911 GT3 R (992)

  • NEW CAR!
    • Porsche 911 GT3 R (992) を購入して使用できるようになりました!
    • スポーツカーレース用 Porsche 911 の最新作である Porsche 911 GT3.R 992 スペックは 2019年にデビューした 911 GT3.R の後継です。992 世代レーシングポルシェとしては Porsche 911 GT3 Cup が 2021 年にデビューしました。IMSA WeatherTech SportsCar Championship の最初のシーズンでは、Pfaff Motorsports, MDK Motorsports, Wright Motorsports, AO Racing Team, Kelly-Moss with Riley の 5チームが GTD 及び GTD Pro に 992 型を投入しました。911 GT3 R (992) は前世代の 4.0 リッターから拡大された 4.2リッター水平対向6気筒エンジンを搭載しています。IMSA 初勝利は 2023年のセブリング 12時間で Klaus Bachler, Patrick Pilet, Laurens Vanthoor の Pfaff Motorsports GTD Pro マシンによってもたらされ、翌月のロングビーチ市街地コースでは Bachler と Pilet のデュオが 3位表彰台を獲得しました。Kelly-Moss with Riley は Alec Udell, Julien Andlauer, David Brule のドライブで GTD クラスの初表彰台を獲得しました。
    • Porsche 911 GT3 R (992) の購入は iRacing ストアのこちらから: https://members.iracing.com/membersite/member/CarDetail.do?carid=169
  • 新ダメージモデルを搭載しています!
  • AI レースで使用できます!
  • Porsche 911 GT3 R (992) の追加に伴い、既存の Porsche 911 GT3 R は Legacy コンテンツとなり、[Legacy] タグが付きます。
    • [Legacy] Porsche 911 GT3 R を購入することはできます。価格は $2.95 となりました。
    • Porsche 911 GT3 R を過去 180日以内に購入していたメンバーには全額、180 日から 360 日以内に購入していたメンバーには 50% 、360 日以上前に購入していたメンバーには 25% 、が iRacing Credits で返金されます。

Radical SR10

  • タイヤ、空力属性、ディファレンシャルなど、車両フィジクスが大幅に更新されました。
  • AI レースで使えるようになりました!
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Ray FF1600

  • 現実世界の更新されたドキュメントに基づき、マスターシリンダー直径と最大ペダル踏力を修正しました。
  • コクピットで一部のアンビエントオクルージョンの問題を修正しました。
  • サスペンションのテクスチャを改良しました。
  • 検索フィルターでこの車がオープンホイールとみなされていなかった問題を修正しました。
  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Renault Clio R.S. V

  • 新ダメージモデルが搭載されました!
  • ステアリングホイールの回転がドライバーが操作するアニメーションと合致していなかった問題を修正しました。

Silver Crown

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Street Stock

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

Super Late Model

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

USF 2000

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

[Legacy] Dallara – 2009

  • ダッシュボードで部品が重複していた問題を修正しました。

[Legacy] Ferrari 488 GT3

  • iRacing セットアップがアップデートされました。

[Legacy] Mazda MX-5 Cup & Roadster – 2010

  • ステアリングホイールを極端に反時計回りに回したらドライバーモデルが一時的に屋根から飛び出すことのあった問題を修正しました。

[Legacy] Porsche 911 GT3 Cup (991)

  • ブレーキのノイズレベルをファインチューニングしました。

[Legacy] Porsche 911 GT3 R

  • Porsche 911 GT3 R (992) の追加に伴い、既存の Porsche 911 GT3 R は Legacy コンテンツとなり、[Legacy] タグが付きます。
    • [Legacy] Porsche 911 GT3 R を購入することはできます。価格は $2.95 となりました。
    • Porsche 911 GT3 R を過去 180日以内に購入していたメンバーには全額、180 日から 360 日以内に購入していたメンバーには 50% 、360 日以上前に購入していたメンバーには 25% 、が iRacing Credits で返金されます。

2023s3 リリースノート:

Release Notes

2022 シーズン 2 ビルドのリリースノート(プレリリース版)を和訳して紹介します。2022 シーズン 2 ビルドは、日本時間 2022/03/08(火)22時からで計画されているメンテナンスでリリースされる予定です。
記事に誤字・間違いなど見つけたら教えてくださいね

長くなるので 3ページに分けました。

2022s2 リリースノート目次:


iRacing 2022 シーズン 2 が来ます。ガレージの拡張をしてください – このリリースでは 6台もの新車(アストンマーチン ヴァンテージGT4、ヒュンダイ ヴェロスター、iRacing Formula iR-04、NASCAR ビュイック ルセーバー 1987、ストックカープロシリーズのトヨタカローラとシボレークルーズ) と 2つの新サーキット(I-55、ウィントン モーターレースウェイ) が新登場。ストックカープロシリーズ車両以外で新ダメージモデルがはじめから有効化されています。新しく 10コンテンツがAI レースに対応します。ネットコードの改善、タイヤのマルチコンパウンドルールもあります。GT3車両にはエアロとタイヤのアップデートがあります。NASCAR キャンピングワールド トラックは 2022年仕様となり、トヨタ タンドラがアップグレードされます。iRacing 2022 シーズン 2 へようこそ!

シーズンハイライト:

  • Aston Martin Vantage GT4(アストン マーチン ヴァンテージ GT4)
  • Hyundai Veloster N TC(ヒュンダイ ヴェロスター)
  • iRacing Formula iR-04
  • NASCAR Buick LeSabre – 1987(NASCAR ’87 ビュイック ルセーバー)
  • Stock Car Pro Series Toyota Corolla(ストックカープロシリーズ トヨタ カローラ)
  • Stock Car Pro Series Chevrolet Cruze(ストックカープロシリーズ シボレー クルーズ)
  • Federated Auto Parts Raceway at I-55(I-55 レースウェイ)
  • Winton Motor Raceway(ウィントン モーター レースウェイ)
  • ネットコード改善
  • タイヤの複数コンパウンド使用ルール
  • スポッターコールアップデート: 燃料、タイヤコンパウンド、ピットボックスコール
  • GT3 アップデート: エアロ及びタイヤ
  • NASCAR Camping World Truck Seriesを2022 シーズン仕様にアップデート
  • 新ダメージモデル適用車種:
    Aston Martin Vantage GT4
    Hyundai Veloster N TC
    iRacing Formula iR-04
    NASCAR Buick LeSabre – 1987
  • AI 用車両の追加:
    Aston Martin Vantage GT4
    Hyundai Veloster N TC
    Mercedes-AMG F1 W12 E Performance
  • AI 用コースの追加:
    Autodromo Nazionale Monza – Grand Prix
    Circuit of the Americas – Grand Prix
    Circuit Gilles Villeneuve
    Silverstone Circuit – Grand Prix
    Suzuka International Racing Course – Grand Prix
    Winton Motor Raceway

Visit our 2022 Season 2 features page here: https://www.iracing.com/seasons/2022-s2/

2022 シーズン 2 リリースの詳細を以下に記します。

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Season Spotlights

来週のリリースが見込まれる次季 2021シーズン 4 ビルドについて、いくつかの短い動画でそのスポットライトとなるアップデート内容が紹介されました。

クラスD車両


https://www.youtube.com/watch?v=Ij_kpPHWdT8

Ford Mustang FR500S

タイヤのアップデートがあります。コールドタイヤは温まりやすく。ブレーキバイアス調整幅が特にリア側に拡大されます。

Pontiac Solstice

タイヤがアップデートされます。ストリートタイヤからレーシングタイヤへ変更されます。

Kia Optima

タイヤのアップデートがあります。ラップタイムの落ち幅は減少します。ブレーキバイアス調整幅が特にリア側に拡大されます。

Lotus 49


https://www.youtube.com/watch?v=I7aZSCZMUEg
タイヤとシャシーがアップデートされます。走行中に調整可能なアンチロールバーはなくなります。トラックごとのデフォルトセットアップが提供されます。

Lotus 79


https://www.youtube.com/watch?v=Tf6_Nqk-ecc
タイヤがアップデートされます。タイヤ空気圧の差によるストレートエンドの速度差は近くなります。最高速は伸びます。コーナリング速度は下がります。タイヤがリーンしてスライドし始めるまでの変化はよりスムーズになります。エンジンパワーが物を言うコースではラップタイムはあまり変わりませんが、テクニカルコースではラップタイムは落ちます。
以前のセットアップは車検に通りません。コースごとやオーバル用のダウンフォース違いのデフォルトセットアップが多数提供されます。

Dallara IR-18


https://www.youtube.com/watch?v=HsKnM7WKALI
ロードコース用タイヤがアップデートされます。現実世界のドライバーからは好フィードバックを得ており、リアタイヤをよりリーンできるように、よりアグレッシブに、全体的にプッシュできるようになります。また、ブラックタイヤ/レッドタイヤのタイヤコンパウンドの関係性から、ストラテジーオプションの幅が広がります。セットアップも豊富に用意されます。

GT3


https://www.youtube.com/watch?v=bJBCV0VICjI
大幅なタイヤアップデートがあり、高速高負荷でのコーナリングが改善します。ウォームアップとフォールオフも改善され、アウトラップから数周でピークへ達して、デグラデーションと共に燃料残量の減少に伴うラップタイムの回復もあります。
また、リア寄りになったエアロとアンダー傾向のシャシーとがバランスされました。メルセデス、マクラーレン、ポルシェ、フォードにはシャシーのアップデートがあります。トラクションコントロールも最適化され、マクラーレンとフォードは他車と同等のセッティング幅に。そしてGT3クラス全体でABSを改善し、BOPもリファインされます。

NASCAR


https://www.youtube.com/watch?v=6qcVWk1EFBw

ショックアップデート

2022シーズン向けの次世代ショック/ダンパーがNASCAR B/C車両に搭載されます。NextGen車両の6-wayショックに対し、NASCAR B Xfinity車両では5-way、NASCAR C トラックでは4-wayとなり、ライセンスレベルを通じてショックを学習できます。
古い2-wayショックのLow Speedセッティングはハンドリングチューニング向けで、トラックやセットアップごとに車の性格を調整することはできませんでしたが、High Speed/Low Speedの調整によってバンピーだったりスムーズだったりするトラックサーフェスに応じたファインチューニングが可能になります。なお、古いセットアップには中央のデフォルト値を適用して車検に通るようにしてあるので、そこから始めることもできます。

また、NASCARに限定しないiRacing全車両に通じるショックチューニングガイドマニュアルページで公開されました。

Shock Tuning Guide
https://s100.iracing.com/wp-content/uploads/2021/08/Shock-Tuning-User-Guide.pdf

タイヤアップデート

NASCAR NextGen, NASCAR A Gen6, NASCAR B Xfinity 車両について、ロードコースタイヤのアップデートがあります。現実世界のメンバーからのフィードバックによって限界が向上、斜め方向のスタビリティ、前へ進ませるトラクション、バランスの一貫性が向上しました。
グリップが変わることで既存セットアップは新タイヤに適応させる必要があり、ソフトなスプリング、合理的なリアキャンバー、適用可能ならより小さいリアスウェイバーが必要となるでしょう。

AI Update


https://www.youtube.com/watch?v=khEMudV2gto

AI ドライバーは、Ford/Holden スーパーカーを Bathurst, Phillip Island, Oran Parkなどで走らせられるようになります。Super Late Model で Five Flags や Bristol といったショートオーバルを走らせられるようにもなります。
特にサイドバイサイドなどの振る舞いが改善され、AIレースのユーザー体験が向上します。

Release Notes

2021 Season 2 Patch 6 [2021.05.12.03] のリリースノートを和訳して掲載します。
間違いなど見つけたら教えてくださいね

2021s2 Release Notes
2021s2 Hotfix 1 Release Notes
2021 Season 2 Patch 1 – Release Notes
2021 Season 2 Patch 1 Hotfix 1 – Release Notes
2021 Season 2 Patch 2 – Release Notes
2021 Season 2 Patch 3 – Release Notes
2021 Season 2 Patch 3 Hotfix 1 Release Notes
2021 Season 2 Patch 4 Release Notes
2021 Season 2 Patch 5 Release Notes
2021 Season 2 Patch 5 Hotfix 1 Release Notes


このホットフィックスには、2021 シーズン 2 リリースの修正やアップデートが含まれます。

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Release Notes

2020 Season 4 Patch 4 [2020.10.21.02] のリリースノートを和訳して掲載します。
間違いなど見つけたら教えてくださいね

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Coming Updates

Tony Gardnerが来たるコンテンツについて、状況をフォーラムに投稿しています。
https://members.iracing.com/jforum/posts/list/3737663.page

以下、ざっと日本語訳してみました。

四半期ビルドが到着するまで2週間を切っています。次のビルドでは3台のロードマシンと3台のオーバルマシンが登場します。続けて動画が公開される予定です。

ロードコースのプランに触れていませんでしたがロードアメリカに大きなアップデートがあります。スクリーンショットや動画を追って公開予定です。また、ケンタッキーもアップグレードを完了しています。

ロードコース、ストリートコースに話を戻します。ロングビーチの作業を進めています。しかしそれは巨大プロジェクトであり、だからこそ未完成のTech Trackであり続けたわけで、リリースがいつになるかはまだ分かりませんが、コロナウイルスが世界を押さえつけている今、それを進める絶好の機会でもあります。
それとは別に、ヨーロッパの重要なロードコースをそろそろ、2週間後くらいにはアナウンスできそうです。ライセンスとスキャンデータを取りまとめたら、直ちに優先して開発作業に取り掛かることになるでしょう。

国際的なロードコースの優先度が高いことに言及しておくべきですね。素晴らしいターゲットリストがあり、それをもっと手に入れるために開発能力を高め続けています。ライセンス契約と開発の間には大きな時間が必要で、あらゆる点でそれは大きなプロジェクトですが、コロナウイルスのせいで予定していた国内・国際スキャン旅行をいくつもキャンセルすることになってしまいました。

ダートやオーバルでもより多くのコンテンツについて取り組んでいます。それとみんなにもう一つニュースを。6月ビルドには含まれませんが、新しいLMP2マシンにも取り組んでいます。

これからも笑顔でいましょう。応援よろしく!
そして最近数千と加入された新メンバーのみなさんようこそ!

グッド・レーシング, ステイ・セーフ!

*3台のロードマシン: Tatuus USF17/PM18, (BMW M4 GT4?)
*3台のオーバルマシン: 1987 NASCAR Chevrolet Monte Carlo/Ford Thunderbird, NASCAR Gander Outdoors Ford F150

Ford F150

長いことシボレーだけだったナスカートラックにトヨタタンドラが追加され、ずっと2車種だったところのようやくフォードのトラックが登場。6月の2020シーズン3ビルドで Ford F150 がリリースされます。


https://www.youtube.com/watch?v=Ol8wys09UaM

この他に6月ビルドで登場することが明らかになっている新車は1987 NASCARマシン2台とTatuusフォーミュラマシン2台。あと1台はBMW M4 GT4なのかそれとも?

NASCAR Camping World Truck Series

NASCAR キャンピング・ワールド・トラック・シリーズで来週開催のダート・オーバル、エルドラでは、服部茂章氏が率いる Hattori Racing Enterprises の #16 を iRacing がスポンサード。ドライブするのは今季すでにこのマシンで 3勝を挙げているブレット・モフィット。エルドラでの戦績は未知数ですが、期待しましょう。

https://www.nascar.com/news-media/2018/07/10/iracing-will-sponsor-brett-mofitts-no-16-hattori-racing-toyota-tundra-eldora/

Release Notes

2018 Season 1 [2017.12.04.01] ビルドのリリースノート、及び直前にフォーラムに掲載されたアップデート内容について、こちらに和訳して掲載します。
間違いなど見つけたら教えてくださいね

ハイライト:

  • 新しいドライバーライセンス
  • ヒート制レース
  • Red Bull Global Rallycross シリーズ
  • アニメーションするピットクルー
  • 重要なストックカーアップデート
  • 新車: Dirt Midget
  • 新車: Ford Fiesta RS WRC
  • 新車: VW Beetle GRC
  • 新トラック: Knoxville Raceway
  • 新レイアウト: 計 5つの Rallycross レイアウト

全文は以下、続きで。
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Dirt Update


ツイートされた画像の高解像度版がフォーラムで紹介されました。

DIRTCONFIRMED

本当でした。

そしてもちろん、まずは Eldora がアナウンスされました。
http://www.iracing.com/iracing-to-build-eldora-speedway-2/
http://www.eldoraspeedway.com/2016/04/04/iracing-to-build-eldora-speedway/

Eldora Speedway では、 Dirt Late Modelシリーズや NASCAR Camping World Truck シリーズなどのレースが開催されています。
(登場時期に関する発表はありませんでした)

Eldora でのレースの模様:

https://www.youtube.com/watch?v=BK-_wNObP4A

ダートコンバージョン?

既存のオーバルコースのダート版コンバージョンコースから始めていくようです。当該オーバルを購入済みの場合、ダートレイアウトは追加費用なく使用できます。ラリークロスも同様で、既存レイアウトのダート版を作成する模様。。。NASCAR ダートオーバルと同時期、またはそう遠くない時期にラリークロスもできるようになるのか?
http://members.iracing.com/jforum/posts/list/50/3476045.page#9706780

Release Notes

2015.03.10付け、2015 シーズン 2 ビルドのリリースノートを和訳しました。
2015s2ビルドは 3/11(水) 今夜22時からのメンテナンス後にリリースされる予定です。

新コンテンツ ハイライト

  • 新コース: モンツァ登場。詳細はTracksセクションで。
  • 新車: NASCAR Camping Worldシリーズのレーシングトラック 2車種、Chevrolet Silverado と Toyota Tundra 。詳細はCarsセクションで。

Website

Navigation and Site Organization

  • メンバーサイトをクリーニング、ナビゲーションを再構成したので、新しいユーザも古くからのユーザもより直感的な操作が行えるようになります。
  • News Room、Race Guide、Hosted Races ページには、主たるアクティビティを容易に行えるボタンが追加されました。
  • 冗長なダッシュボードウィジェットを取り除き、Race Plannerとサービスステータスウィジェットを並べ替えました。
  • What’s Hotウィジェットは取り除かれました。同じ機能を提供していてより使いやすい Popular Race Guide を利用してください。
  • 設定が必要なウィジェットもティッカーもないのでセッティングパネルは 1枠となりました。
  • iRacing関連商品を一見しただけで分かるよう、Store Overviewページをひとつ用意しました。

Documentation

  • Quik Start Guideを改良して本当にクイックにしました。
  • ペイントポリシーとアンオフィシャル(訳者注:アンオフィシャルサイト?)ポリシーをアップデートしました(新PDF)。

Leagues

  • 無視したリーグ申請のページで赤い×をクリックしたとき、正しいエントリーを削除するように修正されました。
  • リーグの個別シーズンでチーム順位をとらえたり編集できるようになりました。
  • リーグセッションページのツールチップ表示がサイト画面内に収まるようになりました。
  • リーグセッションページは最近のレースからソートされるようになりました。
  • リーグメンバーはリーグからのメールをオプトアウトできるようになりました。つまり受信しない選択肢ができました。
  • リーグレースにFixedセットアップを適用させるとき、ページが完全にロードされないことがあったのを修正しました。
  • リーグメンバーのニックネームが最大文字数に達したことを示すエラー通知を追加しました。

Teams

  • My Teamページにチームメンバーが自分からチームを脱退するためのボタンを追加しました。
  • チームのオーナーシップを移転できるようになりました。
  • マルチクラスセッションのチーム出走登録画面で、選択する車両が大きな画像で表示されたり読み込みインジケータが表示されなかったりしていたバグを修正しました。
  • チームセッション詳細を示すツールチップで、標準時とローカル時刻を正しく表示するように修正されました。
  • My Profileの最近10レースからチームページに適切にリンクするようになりました。

General

  • レースパネルのツールチップが上向きに拡張され、サイト画面内に収まるようになりました。
  • スポッターページを修正し、全てのシチュエーションを適切にロードするようになりました。いくつかの操作で表示されなかったエラーメッセージが正しく表示されるようになりました。
  • 獲得したクレジットとMPR(Minimum Participation Requirements)達成状況の表示をMy Profileページに移動しました。
  • Fixed, チーム, マルチクラスのバナーがオーバーラップしないように、シリーズの表示をアップデートしました。
  • リザルトでファステスとラップ表示が見えないことがあったのを修正しました。
  • ログインページの構造を新しくして、パスワード保存機能によって適切なページ遷移とならないことがあったのを修正しました。
  • リザルトの「- – -」が表示される箇所で関連データを表示します。
  • テストパネルでコース設定表示が消失することがあったのを修正しました。
  • シリーズがアクティブでもスケジュールされたセッションがないとき、購入が必要だと表示されないよう修正しました。
  • フレンドが出走するレースへの参加機能で、メンバーが誤って出走登録する可能性があったのを修正しました。
  • レースパネルとテストパネルから車両のフォーラムへのリンクを削除しました。
  • My Profileの編集時に、キャンセルボタンが表示されるようになりました。編集中のエラーメッセージもより堅牢なものになりました。

Steam

  • 既存のiRacingユーザでSteamから登録していないメンバーは、以下の手順でiRacingアカウントとSteamアカウントをリンクするSteamキーを生成できるようになりました:
    1. My Accountページの一番下に、Steamキーを生成するボタンがあるのでクリックします
    2. Steamを起動し、トップレベルメニューで、Games、Activate a Product on Steam、とクリックします
    3. 画面の指示に従い、Steamキーを指定するところまで進めて、Steamキーをタイプして送信します。iRacingをインストール済みなら、以降のステップでSteamからiRacingをインストールする必要はありません。
    4. 最後に、以下の手順のうちどれかを行ってSteam Overlayを有効にします:
    • キーを生成した後でアカウントのホームにある「Click here to enable it」ボタンをクリック
    • メインメンバーサイトでセッティングダッシュボードを開き、「Use Steam Overlay」とマークされたセクションでSteam OverlayをOnする
    • iRacingのインストールフォルダにある _use64bit.txt を開くかなければ作成し、1 と入力して保存する

Simulation

UI

  • セッションではInfoタブに燃料タンクの制限サイズやウェイトペナルティの表示を追加しました。
  • Infoタブにレース中に認められているFast Repairの回数も表示されるようになりました。
  • 車両に乗り込むのとOption画面を開くのが同時になったときに問題が発生していたバグを修正しました。

Physics

  • サスペンションマウント部のフレキシビリティを盛り込んだサスペンションモデルにアップデートしました。これは各車両のスプリングレートが 2-20% 柔らかくなる効果をもたらします。過去のセットアップは車高が下がり車検に通らなくなるなるので、以前の車高に戻すために調整が必要になるでしょう。また、以前のハンドリングを取り戻すためにより硬いスプリングが必要になることもあるでしょう。なお、多くの車両でサスペンショントラベルに問題がないよう、また調整範囲が適切なものになるよう、調整が施されています。
  • サスペンション変更に伴い、全ての車両でiRacingセットアップに調整が加えられました。
  • 全ての車両はエンジンの熱で温められた状態でトラックに置かれます。それは自然の気温よりも熱を持ち、およそ 170F/77C となります。
  • オフィシャルセッションでもHostedセッションと同様に、ウェイトペナルティと燃料タンク制限を車両ごとに設定できるようになりました。この情報はセッション中ではInfoタブに表示されます。ウェブサイトでも適切な場所に表示される予定です。現在のところ、どのシリーズでもこの設定を使う予定はありませんが、複数車種のシリーズでシーズンが進んだとき、BoP調整に使われるかもしれません。

Updating

  • iRacingのインストールを修復できるようにする修正を行っています。Windowsが復元ポイントにリストアされたとき、インストール状態が壊れることがありました。

Replay

  • ブロードキャスター向けにビデオタイマーを追加しました。ライブとリプレイを判別しやすくなります。
  • キーボードマクロを追加しました。テンキーを使って、+num+time と入力してナンバーと時間を指定して早送りできます。

Telemetry

  • 新しく iRSDK リモートメッセージにナンバーと時間に基づいたリプレイ早送り操作を追加しました。
  • ショックの速度をテレメトリに出力するようになりました。

Fast Repairs

  • 全ての車両のF4ブラックボックス(燃料)に、次のピットストップでFast Repairを使うかどうか選択するチェックボックスを追加しました。チェックボックスの横には、Fast Repairの残り回数が表示され、Fast Repairが残っていないときにはチェックされず回数は 0が表示されます。Fast Repairはレースセッションでのみ有効ですから、テストやプラクティスセッションでは残り 0と表示されます。

Driver Swap

  • クライアントがサーバにピットサービスが完了したことを通知する方法に問題があったのを修正しました。バグによって通知がたびたび生成され、降車などサーバーへの他の通知が妨げられてしまうことがありました。
  • コーションでピット出口がクローズのときにピットストールで降車すると、クローズされているピット出口を出たとしてブラックフラッグが掲示されることがあったバグを修正しました。

Drafting

  • 全体的なドラフティングの挙動を少し向上しました。

Clubs

  • NEとテキサスのクラブロゴを更新しました。

Cars

Cadillac CTS-V Racecar

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • ホイールの色を変更できるようになりました。

Chevrolet Corvette C6.R GT1

  • 4-wayダンパーにアップデートしました。
  • バラストの単位系変換で問題があったのを修正しました。

Chevrolet Impala Old Class B

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • セットアップ作成の妨げになるためウェッジ調整の上限を撤廃しました。
  • 前後左右各スプリングパーチで10インチの調整を可能にしました。
  • ドラフティング調整
  • プレートエンジンのアップデート
  • Monza用に適切なギア、スーパースピードウェイでのドラフティングを。

Chevrolet Impala-COT

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • セットアップ作成の妨げになるためウェッジ調整の上限を撤廃しました。
  • 前後左右各スプリングパーチで10インチの調整を可能にしました。
  • 右リアのスプリングパーチの調整幅制限を撤廃しました。
  • ドラフティングのアップデート。
  • パワーカーブとレブリミットを更新しました。
  • ディファレンシャルを調整しました。
  • プレートエンジンのアップデート
  • ピットストップでグリルテープを80%以上に設定するとピット作業が終わらないバグを修正しました。レースでテープが80%までに制限されていたのにピットクルーがその制限を知らずに発生していました。

Chevrolet Monte Carlo SS

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • バラスト位置の表示に関する単位精度の問題とタイポを修正しました。

Chevrolet Silverado – circa 2013

  • 「Chevrolet Silverado」は「Chevrolet Silverado – circa 2013」に名称変更されました。
  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • 前後左右各スプリングパーチで10インチの調整を可能にしました。
  • ドラフティングをアップデートしました。
  • ギアの選択肢をアップデートしました。
  • プレートエンジンのアップデート
  • 重量をNASCARが定めた制限値にしました。
  • スーパースピードウェイでのダウンフォースを増加させました。
  • スプリッターと路面との近接効率を追加しました。

Dallara DW12

  • サード バンプ ラバーの選択肢からソフトをなくしました。
  • オーバルでのスプリングレート上限を上げました。
  • Monzaでのスピードウェイセットアップにドラッグを得るために、インディスピードウェイエアロに+10のリアウイング調整幅を与えました。インディアナポリス同様のサイドエフェクトも発生します。

Ford Falcon FG V8

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

Ford Falcon FG01 V8 – circa 2012

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

Ford GT

  • リアビデオカメラの歪みを減少させました。

Ford GT GT3

  • 最新のFIAホモロゲーションペーパーを使ってアップデートしました: トルクカーブや最大回転数を含むエンジンパラメータ、ギアボックス、ディファレンシャル、ブレーキ、サスペンションジオメトリ、スプリングレート調整幅、車高調整幅
  • シフトライトを調整しました。

Ford Mustang FR500S

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

Holden Commodore VF V8

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

HPD ARX-01c

  • ノーズが交換可能になりました。

Kia Optima

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

Legends Ford ’34 Coupe

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

Lotus 49

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • サスペンションが下がる量の許容範囲を広げ、リアの車高制限も広げました。

Mazda MX-5 Cup

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

Mazda MX-5 Roadster

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

Modified – SK

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

NASCAR Camping World Chevrolet Silverado

  • NASCAR Camping World Chevrolet Silverado レーシングトラックを購入できるようになりました。車重 3400lbs 、625 馬力で、NASCAR iRacing Class C シリーズと NASCAR iRacing Class Fixed シリーズでデビューします。
  • 既存の古い Chevy Silverado は「Silverado – circa 2013」に名称変更されました。今後通常のオフィシャルシリーズでは使われません。
  • 物理モデルは NASCAR Camping World Toyota Tundra と同じで、これらの 2台は同じセットアップを利用できます。

NASCAR Camping World Toyota Tundra

  • NASCAR Camping World Toyota Tundra レーシングトラックを購入できるようになりました。車重 3400lbs 、625 馬力で、NASCAR iRacing Class C シリーズと NASCAR iRacing Class Fixed シリーズでデビューします。
  • 物理モデルは NASCAR Camping World Chevrolet Silverado と同じで、これらの 2台は同じセットアップを利用できます。

NASCAR K&N Pro Chevrolet Impala

  • 「Chevrolet National Impala」は「NASCAR K&N Pro Chevrolet Impala」に名称変更されました。
  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • 前後左右各スプリングパーチで10インチの調整を可能にしました。
  • ドラフティング調整
  • プレートエンジンのアップデート
  • ドラッグとダウンフォースがスプリッターの高さで制御されます。
  • Monza用に適切なギア、スーパースピードウェイでのドラフティングを。
  • ピットストップでグリルテープを80%以上に設定するとピット作業が終わらないバグを修正しました。レースでテープが80%までに制限されていたのにピットクルーがその制限を知らずに発生していました。

NASCAR Sprint Cup Chevrolet SS

  • 「Chevrolet SS-Gen6」は「NASCAR Sprint Cup Chevrolet SS」に名称変更されました。
  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • 予選セッションで燃料調整が可能になりました。
  • バンプストップに代わってショックスプリングが使われるようになりました。
  • サスペンションジオメトリが調整されました。
  • リアバーはロードコースでのみ使用できます。
  • 新重量制限 3250 lb に合致させるため、バラストを 50 lb 減らしました
  • リアショックのダンピングを高い方に 1.5倍にしました。
  • ダウンフォースとドラッグを2015年スペックに合わせました。2014年スペックよりも小さくなっています。
  • ドラフティングのアップデート。
  • パワーカーブとレブリミットを更新しました。
  • プレートエンジンのアップデート
  • ディファレンシャルを調整しました。
  • スーパースピードウェイ以外用のリアスポイラーとスポンサーデカールを2015年仕様にアップデートしました。
  • 新しいレブリミットとパワーカーブに伴い、シフトライトは9000rpmに設定されます。
  • ピットストップでグリルテープを80%以上に設定するとピット作業が終わらないバグを修正しました。レースでテープが80%までに制限されていたのにピットクルーがその制限を知らずに発生していました。
  • ピットワゴンが新しくなりました。

NASCAR Sprint Cup Ford Fusion

  • 「Ford Fusion-Gen6」は「NASCAR Sprint Cup Ford Fusion」に名称変更されました。
  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • 予選セッションで燃料調整が可能になりました。
  • バンプストップに代わってショックスプリングが使われるようになりました。
  • サスペンションジオメトリが調整されました。
  • リアバーはロードコースでのみ使用できます。
  • 新重量制限 3250 lb に合致させるため、バラストを 50 lb 減らしました
  • リアショックのダンピングを高い方に 1.5倍にしました。
  • ダウンフォースとドラッグを2015年スペックに合わせました。2014年スペックよりも小さくなっています。
  • ドラフティングのアップデート。
  • パワーカーブとレブリミットを更新しました。
  • プレートエンジンのアップデート
  • ディファレンシャルを調整しました。
  • スーパースピードウェイ以外用のリアスポイラーとスポンサーデカールを2015年仕様にアップデートしました。
  • 新しいレブリミットとパワーカーブに伴い、シフトライトは9000rpmに設定されます。
  • ピットストップでグリルテープを80%以上に設定するとピット作業が終わらないバグを修正しました。レースでテープが80%までに制限されていたのにピットクルーがその制限を知らずに発生していました。
  • ピットワゴンが新しくなりました。
  • 遠距離でノーズとリアが描画されない問題が修正されました。

NASCAR Sprint Cup Toyota Camry

  • 「Toyota Camry-Gen6」は「NASCAR Sprint Cup Toyota Camry」に名称変更されました。
  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • 予選セッションで燃料調整が可能になりました。
  • バンプストップに代わってショックスプリングが使われるようになりました。
  • サスペンションジオメトリが調整されました。
  • リアバーはロードコースでのみ使用できます。
  • 新重量制限 3250 lb に合致させるため、バラストを 50 lb 減らしました
  • リアショックのダンピングを高い方に 1.5倍にしました。
  • ダウンフォースとドラッグを2015年スペックに合わせました。2014年スペックよりも小さくなっています。
  • ドラフティングのアップデート。
  • パワーカーブとレブリミットを更新しました。
  • プレートエンジンのアップデート
  • ディファレンシャルを調整しました。
  • スーパースピードウェイ以外用のリアスポイラーとスポンサーデカールを2015年仕様にアップデートしました。
  • 新しいレブリミットとパワーカーブに伴い、シフトライトは9000rpmに設定されます。
  • ピットストップでグリルテープを80%以上に設定するとピット作業が終わらないバグを修正しました。レースでテープが80%までに制限されていたのにピットクルーがその制限を知らずに発生していました。
  • ピットワゴンが新しくなりました。

NASCAR Whelen Tour Modified

  • 「Modified – Tour」は「NASCAR Whelen Tour Modified」に名称変更されました。
  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

NASCAR XFINITY Chevrolet Camaro

  • 「Chevrolet Camaro Class B」は「NASCAR XFINITY Chevrolet Camaro」に名称変更されました。
  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • 前後左右各スプリングパーチで10インチの調整を可能にしました。
  • ドラフティング調整
  • プレートエンジンのアップデート
  • ドラッグとダウンフォースがスプリッターの高さで制御されます。
  • Monza用に適切なギア、スーパースピードウェイでのドラフティングを。
  • ピットストップでグリルテープを80%以上に設定するとピット作業が終わらないバグを修正しました。レースでテープが80%までに制限されていたのにピットクルーがその制限を知らずに発生していました。
  • ピットワゴンが新しくなりました。

NASCAR XFINITY Ford Mustang

  • 「Ford Mustang Class B」は「NASCAR XFINITY Ford Mustang」に名称変更されました。
  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • セットアップ作成の妨げになるためウェッジ調整の上限を撤廃しました。
  • 前後左右各スプリングパーチで10インチの調整を可能にしました。
  • ドラフティング調整
  • プレートエンジンのアップデート
  • ドラッグとダウンフォースがスプリッターの高さで制御されます。
  • Monza用に適切なギア、スーパースピードウェイでのドラフティングを。
  • ピットストップでグリルテープを80%以上に設定するとピット作業が終わらないバグを修正しました。レースでテープが80%までに制限されていたのにピットクルーがその制限を知らずに発生していました。
  • ピットワゴンが新しくなりました。

Pontiac Solstice

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • ルーキーマシンのタイヤブラックボックスで冷間空気圧が 3.2 psi と誤って表示されていたのを 32 psi に修正しました。

Radical SR8

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • バンプストップの接触とコイルバインディングスプリング、及び伸び縮みの大きいショック/ダンパーによる問題を修正し、スプリングとショックをもっと動くようにしました。リニアに動くショックにリビルドし、以前よりも高速なダンピングに対応しました。

Riley MkXX Daytona Prototype

  • ガレージ画面にエアロ計算機を追加しました。
  • ノーズとウイングを交換できるようになりました。

Ruf RT 12R AWD

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

Ruf RT 12R RWD

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

SCCA Spec Racer Ford

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • ホイールの色を変更できるようになりました。
  • ブレーキローターが赤熱するようになりました。

Silver Crown

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

Skip Barber Formula 2000

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

Sprint Car

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

Street Stock

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

Super Late Model

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。
  • バラスト位置の表示に関する単位精度の問題とタイポを修正しました。
  • パッカー/バンプストップの硬さが調整可能だったのを、パッカーのみ調整可能に変更しました。

VW Jetta TDI Cup

  • ダメージが多すぎるとき、すぐにレースを終了するのではなく、リペアできないパーツは交換できるようになりました。

Williams-Toyota FW31

  • テスターからの極めてセンシティブだとの報告から、リアのダメージによって失われるリアダウンフォース量を減らしました。
  • Reduce rear downforce loss with rear car damage – testers noting it’s fairly sensitive.

  • エアロダイナミクスのストールで失われるダウンフォース量を減らしました。260kph以上でのダウンフォースを増やしますが、ひどく増えるわけではありません。
  • 低ダウンフォーストリムに少しアドバンテージを加えました。
  • ショックとスプリングの調整範囲をアップデートしました。

Tracks

  • コーンの 3Dモデルとテクスチャを向上しました。

Autodromo Nazionale Monza

  • Autodromo Nazionale Monza を購入できるようになりました。Monzaは大きく 3つのトラック、イタリアGPが開催される3.6マイルのGrand Proxサーキット、1.49マイルのジュニアサーキット、2.64マイルのハイバンクオーバル(Pista di Alta Velocita)で構成されます。
  • iRacingのMonzaは 9種のレイアウトを持ちます: GPサーキットに 3つのバリエーション、ジュニアサーキット、歴史的なオーバルの左右周回、ハイバンクオーバルとモダンなGPサーキットの混成で 3つのバリエーション

Circuit de Spa-Francorchamps

  • グラフィックオプションを最低にしてもブレーキマーカーが消えないようにしました。

Gateway Motorsports Park

  • グランドスタンドが表示されないほどグラフィックオプションを十分低くしたとき、メインスタンドとターン12のスタンドの観客が表示されないようになりました。

Michigan International Speedway

  • 遠距離で、ターン 4のグランドスタンドの観客が表示されなかったのを修正しました。

NASCAR Trucks

シボレーシルバラードとトヨタタンドラの 2台の新しいNASCARレーシングトラックは次期ビルドと共にリリースされます。いずれも通常価格 $11.95 となりますが、新車登場前の90日間に現行シルバラードトラックを購入していた方には車両価格分の $11.95 の iRacing Credit が戻されるようです。そして 90日以上前に購入していた方でも $5 が戻されるそうです。
なお新車が登場した後は、現行の旧型シルバラードはオフィシャルシリーズでは使われなくなり、車両価格 $5 の Chevy Silverado circa 2013 とリネームされるとのこと。

関連: Video & Render: New Trucks

New NASCAR Trucks

次期ビルドで登場予定の新しいNASCARトラック! 2015年シーズン2 は NASCAR C の人気が高まりそう?

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NASCAR Series

オーバルNASCAR B/Cシリーズが再編されることになりました。

iRacingは以前からこれを検討していて、今年か、それとも来年か、それを今決断したとのこと。
変更があるシリーズについて、以下で記します。

NASCAR B Open

現在のNASCAR B Openシリーズは2015シーズン1 第9週、2/16までで終了
現実のNASCAR Nationwide(Xfinity)シリーズをなぞり、現実と同じ週に同じイベントを行う新シリーズが2/17よりデイトナで直ちに開始されます。
レースは2時間ごと開催、現実のハーフディスタンス、最大Inc. 16、最大32台、ドロップ5週。
※現実をミラーするシリーズはNiSと違ってOpenシリーズのみ
※B Fixedシリーズはこれまでと変更なし

NASCAR C Open

現在のNASCAR C Openシリーズは今シーズン12週間で終了。
次期ビルド/シーズンを待つため序盤数戦分が開催されませんが、現実のNASCAR Truckシリーズをなぞり、現実と同じ週に同じイベントを行う新シリーズが、来シーズン2015年シーズン 2より開始されます。新ビルドと共にリリース見込みの新型トラック(シボレー/トヨタ)が使用されます。
レースは2時間ごと開催、現実のハーフディスタンス、最大Inc. 16、最大32台、ドロップ5週。
※現実をミラーするシリーズはNiSと違ってOpenシリーズのみ
※ダートトラックEldoraはまだリリースされません。そのためEldora週は開催なしとなります
※C Fixedシリーズはこれまでと変更なし

シーズンオフ

現実のシリーズが終了したあと 2,3ヶ月の空白については、B/Cシリーズをどうするのかはまだ決まっていません。

以下発表記事の和訳です
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